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東大院生、64日間健康を犠牲にして25万字の修士論文を書き上げる

若い世代に刺さるのか、毎年大学生が誰かしら修士論文を書きに来る。

その中でも、東大の大学院に通いながら、約2ヶ月間(計64日間)もここに泊まり込み、健康を犠牲にしながら研究をした変な奴がいる。
その執念が実ったのか、最終的に25万字に及ぶ修論が完成したらしい。

発表会には近所の人から大学教授や文化人類学者が集まった。
でも1番の成果は、論文そのものよりこの場所に関わってしまったことで、未来あるワカモノの価値観やこれからの人生に影響が生まれてしまったことである。

しらんけど。

【前編】東大院生、64日間健康を犠牲にして25万字の修士論文を書き上げる|はっぴーの家滞在研究記①

【後編】はっぴーの家がギリギリ平和な4つの秘密を解き明かしたら、東大院生の人生にあらぬ影響を及ぼしてしまったらしい|はっぴーの家滞在研究記②