暮らす

勝手に留学生の勝手に成果発表会

アメリカの学生たちが「はっぴーの家」で2ヶ月間学んだ研究成果を発表して嵐のように去っていった。
子どもたちは「帰らんといて!」って泣いてた。
いつの間にそんな仲良くなっててん。
シタマチとアメリカの国境を越えたウルルン滞在機。
以下、研究の成果をザックリまとめるとこんな感じ。
ほんまかどうかワカラン。
なので世界中、色々な角度からの研究を求む。
ただし、謝礼はない。
1.スタッフと入居者の近い距離感と良好な関係性
2.一人ひとりに合わせた柔軟で個別化されたケア
3.圧倒的に手厚い人員配置
4.働きやすいシフト体制とスタッフの笑顔
5.スタッフ同士の助け合いとチームワーク
6.自発的で楽しいイベントを通じたコミュニティ形成
7.「やらされる」のではなく「楽しみながら」働く
8.音楽やアートが溢れる自由でオープンな空間
9.入居者の願いをスタッフ一丸となって叶える姿勢
10.新長田地域との強い絆とオープンな魅力