主役は、裁縫からアート、高度なイタズラまで。
手先が器用すぎるお茶目ガール・ヨシコが100歳の大台を突破。
「めでたい!」瞬間を見逃さないおせっかいなスタッフたち。
リビングを大量のバルーンで埋め尽くし、飾り付けをたまたま居合わせたネパールの留学生や、田中のおっちゃんに愛あるお願い。
最終的には、今月誕生日だった「近くのタニン」9人もまとめて巻き込み、誰が主役かわからんカオスな生誕祭に。
人は祝われるのと同じくらい祝うのも嬉しい生き物なんかもしれん。「今日、誰か死んだん?」と言い放つおバアもいたけど、葬儀も誕生日も節目の時に全力出すのがロッケンの常。
ヨシコさん、100歳おめでとう。
ニューヨークで飾られたデジタルアートはリビングにあります。
見たい方は、誕プレもってリビングにどうぞ。
