暮らす

1000日後もきっと1人暮らししてる陳さん

はっぴーの家で3ヶ月住みながら、1人暮らしの準備をしていた陳さんがついに引越し。

陳さんがあげた希望の引越し先の条件は、
「はっぴーの家に歩いて通えるところ」。
どうやら1人暮らしが始まっても、自分のリビングとして使う気満々。

一般的な場所では落ち着かず退去してしまってきた陳さん。
でも、違和感が3つ以上重なるとどーでもよくなる。
人も役割も居る理由もバラバラなのに、なぜか共存してるカオスな環境は落ち着くみたい。

と、いうことで、おせっかい不動産のサポートで無事に新生活スタート。
そして早速次のお題「関係性を武器に、街を台所にする新しいチャレンジ」もゆる〜っと開始。

”1000日後もきっと1人暮らししてる陳さん”
この春ひとり暮らしを始める新生活に不安を抱える人たちは、
陳パイセンにアドバイスもらいに来てね。